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植木剪定

家の手入れ

家庭ごみの出し方

植木剪定

剪定時期
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
イチイ
カイズカイブキ
サツキ(低木)花後花後
シマトネリコ
千両
ツゲ
ツツジ花後花後
ツバキ花後花後
ハナミズキ落葉落葉
花蘇芳ハナズオウ落葉落葉落葉花後落葉
ブルーベリー
ボックスウッド
モミジ
ナンテン
一般的な剪定時期
常緑樹春の盛んな萌芽が一段落する6月頃と夏枝の伸びが止まる10月頃
針葉樹春と10月頃
落葉樹葉が落ちて休眠期となる11~3月頃
観賞用花木花後すぐ(花芽の形成後は不可)
小さくする剪定(強剪定)

椿の透かし剪定
施肥

健康な庭木を保つためにとても重要な作業です。肥料の成分はもちろん、与えるタイミングも植物の生長に大きくかかわってきます。

お礼肥え:花が咲き終わった後や果実を収穫した後、樹勢を回復させるために即効性肥料を施します。

寒肥:春の芽出しの生長のため、冬の休眠期に堆肥や油かす、骨粉、鶏糞などの緩効性肥料を施します。

カシの剪定(左は6月の剪定後、右は秋の剪定後)

家の手入れ

塀のペンキ塗り

塀のペンキ塗り
  1. 表面を水洗いして汚れを落とす。
  2. 乾かす。ブロック塀は乾きにくいので、季節と天候を考慮して作業する。
  3. カチオン電着塗装し、乾かす。
  4. 微弾性フィラーを塗る。鎖骨ローラー使用。
  5. 仕上げの水溶性塗料を塗る。

鉄筋コンクリートの塀は表面にペンキを塗らず、保護剤を塗ってむき出しの表面を楽しむのがよい。

家庭ごみの出し方

2022/04/01

ごみステーションの利用
- 燃やせるごみ
- 燃やせないごみ
- 資源ごみ
- 指定ごみ袋に入れるのが難しい場合

その他、施設に直接持ち込む場合
- 半田市リサイクルセンター
- 知多南部広域環境センター
- 公共資源回収ステーション

ごみ出しの日
ごみステーション
(袋色)
半田市リサイクル
センター
知多南部広域環境
センター
公共資源回収
ステーション
燃やせるごみ火曜・金曜(緑色)可(100円/10kg)第2・4日曜
燃やせないごみ木曜(灰色)第2・4日曜
プラスチック製包装月曜(白色)第2・4日曜
紙製容器包装木曜(白色)第2・4日曜
小型家電など第2・4日曜

ステーションの掃除は、「燃やせるごみ」の日だけ行ない、1日毎に次の当番に道具を回す。

ごみステーションの利用

燃やせるごみ
燃やせないごみ
資源ごみ
指定ごみ袋に入れるのが難しい場合
  1. 剪定枝の出し方
    • 竹,直径5cm未満、長さ60cm以下
      - 燃やせるごみとして出す
      - 幅40cm以下に束ね、指定ごみ袋(燃やせるごみ・大)を巻き付ける
    • 直径5cm~20cm、長さ1m以下
      - 燃やせないごみとして出す
      - 幅40cm以下に束ね、指定ごみ袋(燃やせないごみ・大)を巻き付ける
  2. ふとんの出し方
    • 指定ごみ袋に入る場合
      ごみ袋に入れて出す。
    • 指定ごみ袋に入りきらない場合
      折りたたんで紐で縛り、指定ごみ袋(グリーン・大)を巻き付ける。
    • 羽毛布団は、クリーンセンターへ直接持ち込んで資源化に協力を!
  3. 紙おむつの出し方
    • 燃やせるごみの日に出す。
    • 中身が見える透明または半透明の袋(無指定)に入れ、袋に「おむつ」と書く。
    • 汚物は取り除く。

その他、施設に直接持ち込む場合

半田市リサイクルセンター

乙川末広町50番地

詳しくは ☞こちらを参照

知多南部広域環境センター

知多郡武豊町字一号地11番地7 TEL:0569-84-1007

公共資源回収ステーション

詳しくは ☞こちらを参照

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